01木村治療室で使用している治療器

痛みをとる施術

治す施術

これは似て非なるものです。

痛みをとる施術について、ある透析専門医のドクターから、男性が痛みにもがいていたら睾丸を握れ、女性が痛みに苦しんでいたら胸を鷲掴みにしろ。そうすれば痛みは消える、と。

実際にそのようなことはしなくても、これは痛みを痛みで消す、という施術です。
泥水をかき混ぜるようなもので、また数日経てば痛みはぶり返してしまいます。
01名古屋本店の治療はNTAを基本に、治す治療に専念しています。
治す治療。これは泥水を少しずつすくい取るような施術です。施術を受けてる者は、時に変化が分からず混乱する方も居られますが、確実に治癒にもっていきます。
といって、ぎっくり腰など痛みで七転八倒しているような方には痛みを取る施術も行いますが、痛みが取れた後は、二度とぎっくり腰にならないための治療を行います。

 その折に利用する治療機をここでは紹介いたします。

MCC3(セラサウンド対応)

新MCC2に超音波治療機「セラサウンド」が合体。血管拡張のみならず内臓活性化から認知症予防等の効果も実現する治療器。

ソーマダイン X-stim

細胞の持つ電気的な性質を正常・活性化することを目的とした治療器。傷んだ組織の修復と治療を促し、痛みを早く回復させます。

レメシス

レメシスは人体のチャクラに対応した8種類のウェーブモーション 

易経の概念をベースとした16種類のプログラムにより、 ”心のレベル”から”細胞のレベル”までの全てのリズムと共鳴して調和し活性化する治療器です。